| このページは 04月のキャッシュ情報です。 |
当たりとは?
[ 66] 当たり屋
[引用サイト]
http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~satot/rumor/atatest.html
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これまで流行が激しい時期の研究をしようとしてきました★しかし、ふと、むしろ流行していないときに流れてきたチラシについて研究する方がいいのではないかと考えました。このチラシには明らかに流行があります。細々と流れている時はどのように流れているのか、ということを調べたいと思います。★2005年2月このサイトへのアクセスは1日平均180件でした。現在は1日平均10件強。ファクスでの情報提供は12月に入ってからありません。こうした状況下でチラシを手に入れた強運(?)の方、もしよければ詳しいお話をお知らせください。 この研究が成就するためにはさらなる情報収集が急務であることを、痛感しています。そこで、このページを通じて を全国から募集しております。「当たり屋」の一覧リストをで きるだけたくさん集めることによって、情報の変遷をたどり、 2002年春になって、リストをみたという情報が寄せられ始めました。みなさんありがとうございます!流れ始めの時期から情報収集ができると非常に意味のある研究になると思います。なお、全く勝手ながら、 当たり屋チラシの現物もしくはコピーを下記宛に送付してもらえると大変ありがたいです(もちろん、メールなどでお知らせいただいても助かります)。 まことに勝手ながら、表紙ページをつけて、いつどこで入手したかをお知らせください。リストだけファクスがくると、ちょっとびっくりします(笑)。 なお、郵送の場合には郵送代を切手でお返しすることはもちろん、論文などをお礼に送らせていただきます。また、それ以外の方でも論文が必要な方は住所をお知らせしていただければ送らせていただきます。 現在まで、チラシを280枚ほど手に入れていますが、1枚ごとの個性(!)がすごく面白いのです。宜しくお願いします。 「私はチラシを見た!持っている!報告アンケート」のページもよろしく「当たり屋」情報は偽情報なんですか? はい。この話は昭和61年(1986)ごろから現在にいたるまで 少しずつ形を変えながら全国に流れている偽情報です。この情 報は「当たり屋」の車のナンバーを一覧表にしたリストが付い ていることが特徴的です。情報はチラシの形で流れていましたが、最近では電子メールによるものも見られます。 しかし、被害の届けはなく、また、リストに記載されている車のほとんどが現在、廃車になっていることが明らかになっています。 また、情報を読んだあなたは、これがあなたの周囲だけで起きていると思うかもしれませんが、同じ情報が同じ時期に全国を回っているのです。そんな神出鬼没の当たり屋集団が存在しうるでしょうか? 私たちは、偽情報がいかにして作られ、人々の間に伝達されていくのかを、社会心理学的立場から研究することを目的としてきました。より一般的な言葉で言うと流言の研究をしていることになります。 このホームページでは、当たり屋情報が偽情報である可能性についての説明をしています。「当たり屋」の情報が偽情報であるのか、そしてそもそもこのページが信用できるものであるのか、それはあなたがこのページすべてに目を通したうえで、判断してください。 私たちの手元には、最も古い記事として1986(昭和61)年 11月18日付の「読売新聞・丹後版」に掲載されたものから、最新の記事として1996(平成8)年11月5日付の「朝日新聞・宮城版」に掲載されたものまで、約15件の記事があります。 1990年5月30日の「西日本新聞」の記事では、すでにこ の偽情報が4年前の焼き直しのものであること、さらに15台の 車のナンバーが追加されていることなどが述べられており、山 口県警が全国の都道府県警にデマ情報であることを通知し、こ の偽情報の打ち消しに躍起になっていることなどが報じられて 1994年3月24日付の「高知新聞」では、この情報が出回るのは既に4度目であることを指摘したうえで、警察にも取材してこの情報が偽情報であることを報じています。 また、1996年10月12日付の朝日新聞では、この偽情報がイン ターネットによる拡大をみせていることを取り上げ、「デマメール」が電子社会の「鬼っ子」であると報じています。 1996年11月6日に放映された読売テレビ「ニュース・スクランブル」では取材チームがチラシに書かれているナンバーの車を徹底取材しましたが、該当する車は存在しないという結果になりました。 HBC「ほっとないとHOKKAIDO」で1997年1月28日に放映された『噂はこうして広がった』も同様でした。こちらは番組の様子がホームページになっていたのですが、残念ながら閉鎖されたようです。 2000年1月13日「読売新聞」大阪本社版の記事でもとりあげられ、福島大学行政社会学部社会心理学研究室が取材に協力しました。 3;2〜3台がグループになって行動しており、目標の車を定めると、前後に「当たり屋」の車で挟み込んで、まず後ろの車があおってくる。 4;あおられたので、車間距離をとろうとスピードを上げると、突然前の車が止まる。(このとき、サイドブレーキで止まるのでブレーキランプがつかない。) 5;事故を起こした場合、法外なお金をだまし取られるので、決してその場で示談をしないですぐに警察にとどけること。 といった内容に様々な尾ひれがつけ加えられ、さらに「当たり屋」の車のナンバー一覧であるとされるリストがついています。 私たちの手元にあるだけでもおよそ30種類以上のものがあ ります。リストの形態はおよそ統一されており、この偽情報が 確かに全国を伝達してまわっていることをものがたるものと なっています。 しかしながら、車のナンバーがちがっていたり、様々な情報が追加、削除されたりなどして、細かい点で見ると非常に曖昧な情報として伝達されていることがわかります。 最近、インターネット上にもこのリストがアップされていることを知りました。あえてリンクは張りませんが探せば見ることができます。うわさ研究の第一人者、成城大学の川上先生のホームページも参考になります。ホントに研究してるんですか? はい。既に、福島県、青森県、北海道、宮城県、岐阜県の5地点(調査日時順)で実際に調査を行っています。 また、みなさまから寄せられた実際のチラシが200枚をこえており、これらの情報が変化する過程の分析にも鋭意取り組んでいます。 福島大学が発行している学術誌「地域研究」の第8巻(1996),59-71ページに「1996年春・福島の当たり屋情報」と 1997年には、川上善郎、佐藤達哉、松田美佐「うわさの謎」(日本実業出版社)を出版し、その中に「うわさの検証−流言としての当たり屋チラシ」を掲載しました。 1999年には、「現代のエスプリ」別冊として「流言、うわさ、そして情報」を編集・刊行しました。その中に「1996年春・福島の当たり屋情報」を一部再録しました。 2001年には山口裕幸(編)「心理学リーディングス」(2001、ナカニシヤ出版)の中に「流言−その定義と実際」を執筆しました(Pp.171-187)。 2004年には「立命館人間科学研究」No. 7に「うわさとパニック」を掲載しました (p193〜)。この論文は立命館大学人間科学研究所のHPからダウンロードして読むことができます。 |
[ 67] 当たり屋情報はニセ情報
[引用サイト]
http://www.ads.fukushima-u.ac.jp/~tsato/sato/rumor/atatest.html
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この研究が成就するためにはさらなる情報収集が急務であることを、痛感しています。そこで、このページを通じて を全国から募集しております。「当たり屋」の一覧リストをで きるだけたくさん集めることによって、情報の変遷をたどり、 1998年秋になって、リストをみたという情報が寄せられ始めました。みなさんありがとうございます!流れ始めの時期から情報収集ができると非常に意味のある研究になると思います。なお、全く勝手ながら、 当たり屋チラシの現物もしくはコピーを下記宛に送付してもらえると大変ありがたいです(もちろん、メールなどでお知らせいただいても助かります)。 現在まで、チラシを100枚ほど手に入れていますが、1枚ごとの個性(!)がすごく面白いのです。宜しくお願いします。 はい。この話は昭和61年(1986)ごろから現在にいたるまで 少しずつ形を変えながら全国に流れている偽情報です。この情 報は「当たり屋」の車のナンバーを一覧表にしたリストが付い ていることが特徴的です。情報はチラシの形で流れていましたが、最近では電子メールによるものも見られます。 しかし、被害の届けはなく、また、リストに記載されている車のほとんどが現在、廃車になっていることが明らかになっています。 また、情報を読んだあなたは、これがあなたの周囲だけで起きていると思うかもしれませんが、同じ情報が同じ時期に全国を回っているのです。そんな神出鬼没の当たり屋集団が存在しうるでしょうか? このページは福島大学行政社会学部 社会心理学研究室に よる調査研究の成果に基づいて作られています。 私たちは、偽情報がいかにして作られ、人々の間に伝達されていくのかを、社会心理学的立場から研究することを目的としています。より一般的な言葉で言うと流言の研究をしていることになります。 このホームページでは、当たり屋情報が偽情報である可能性についての説明をしています。「当たり屋」の情報が偽情報であるのか、そしてそもそもこのページが信用できるものであるのか、それはあなたがこのページすべてに目を通したうえで、判断してください。 私たちの手元には、最も古い記事として1986(昭和61)年 11月18日付の「読売新聞・丹後版」に掲載されたものから、最新の記事として1996(平成8)年11月5日付の「朝日新聞・宮城版」に掲載されたものまで、約15件の記事があります。 1990年5月30日の「西日本新聞」の記事では、すでにこ の偽情報が4年前の焼き直しのものであること、さらに15台の 車のナンバーが追加されていることなどが述べられており、山 口県警が全国の都道府県警にデマ情報であることを通知し、こ の偽情報の打ち消しに躍起になっていることなどが報じられて 1994年3月24日付の「高知新聞」では、この情報が出回るのは既に4度目であることを指摘したうえで、警察にも取材してこの情報が偽情報であることを報じています。 また、1996年10月12日付の朝日新聞では、この偽情報がイン ターネットによる拡大をみせていることを取り上げ、「デマメール」が電子社会の「鬼っ子」であると報じています。 1996年11月6日に放映された読売テレビ「ニュース・スクランブル」では取材チームがチラシに書かれているナンバーの車を徹底取材しましたが、該当する車は存在しないという結果になりました。 HBC「ほっとないとHOKKAIDO」で1997年1月28日に放映された『噂はこうして広がった』も同様でした。こちらは番組の様子がホームページになっていたのですが、残念ながら閉鎖されたようです。 2000年1月13日「読売新聞」大阪本社版の記事でもとりあげられ、福島大学行政社会学部社会心理学研究室が取材に協力しました。 3;2〜3台がグループになって行動しており、目標の車を定めると、前後に「当たり屋」の車で挟み込んで、まず後ろの車があおってくる。 4;あおられたので、車間距離をとろうとスピードを上げると、突然前の車が止まる。(このとき、サイドブレーキで止まるのでブレーキランプがつかない。) 5;事故を起こした場合、法外なお金をだまし取られるので、決してその場で示談をしないですぐに警察にとどけること。 といった内容に様々な尾ひれがつけ加えられ、さらに「当たり屋」の車のナンバー一覧であるとされるリストがついています。 私たちの手元にあるだけでもおよそ30種類以上のものがあ ります。リストの形態はおよそ統一されており、この偽情報が 確かに全国を伝達してまわっていることをものがたるものと なっています。 しかしながら、車のナンバーがちがっていたり、様々な情報が追加、削除されたりなどして、細かい点で見ると非常に曖昧な情報として伝達されていることがわかります。 最近、インターネット上にもこのリストがアップされていることを知りました。あえてリンクは張りませんが探せば見ることができます。うわさ研究の第一人者、成城大学の川上先生のホームページも参考になります。ホントに研究してるんですか? また、みなさまから寄せられた実際のチラシが200枚をこえており、これらの情報が変化する過程の分析にも鋭意取り組んでいます。 福島大学が発行している学術誌「地域研究」の第8巻(1996),59-71ページに「1996年春・福島の当たり屋情報」と 1997年には、川上善郎、佐藤達哉、松田美佐「うわさの謎」(日本実業出版社)を出版し、その中に「うわさの検証−流言としての当たり屋チラシ」を掲載しました。 1999年には、「現代のエスプリ」別冊として「流言、うわさ、そして情報」を編集・刊行しました。その中に「1996年春・福島の当たり屋情報」を一部再録しました。 |
[ 68] 【王国】 「日当たり」についてのトラブル体験談!
[引用サイト]
http://www.kingdom.or.jp/nanchie/html/05/10_00.html
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隣の家が敷地ぎりぎりにでかい家を建てたので我が家の庭に日が当たらなくなった。何とかならないのだろうか。 東南の向きなので午前中しか日が入りません。冬は午後から寒くなります。夏は朝早くから日が当たって暑いです。やっぱり真南が理想です。 隣の空き地に15階建て320世帯のマンションが建設される予定なのですが…周りは民家、高い建物なんてありません。近所に説明に回っている人たちは建設会社の人ではなく、請け負いの会社の人で、地域の説明会は実施しないというんです。27年間、日当たり良好だったのに、建ったら午後まで日があたりません。どうにかできないのでしょうか… 実家は二階建てで、今まで前の家が平屋だったので日当たりが良かったのですが、今度取り壊して六階建てのマンションになるらしいのです。日当たりが悪くなることがわかっているので事前に何かできることを教えて。 中古で買った一戸建てを建て替えようと思ったら、南向きの土地は平屋建てしか建てられない土地だった。役所は、建築確認を出してくれるので、強行すれば2階建ても建てられるのだが、北側の家ともめることは分かり切っているし、平屋建てだとどうしても陽が当たらない部屋ができてしまうので、結局別の土地を買ってそこに家を建てた。 南北2つ続きの空き地があり、北側を購入家を建てた。こっちが先に建ててたら日照権があったんだけど、先に向こうに建てられたので泣き寝入りするハメになった。 うちのお隣さんが、お庭に息子さん用の2階建て別棟を建てたら、うちに日が入らなくなった。悲しい。 うちのお隣さんが、庭に息子さんようの二階建ての別棟をたてたら日が当たらなくなった。悲しい うちのお隣さんが、庭に息子さんようの二階建ての別棟をたてたら日が当たらなくなった。悲しい 兄宅の南側宅地の建物が壊され、新たに家が建つことになりました。入っている業者にどのような家か聞いたところ、住宅専用宅地なのに三階建ての建物なのです。調べると高さ10m迄ならいいそうなのですが、北斜線が12時頃まで家に陰がかかる構造で、結局業者・建築主を交え話し合いの結果、屋根の端をななめに削り、基礎高さを15cm程低くさせました。しかし入居後の住民関係はうまく行っていません。 東南側にあった空きビル(3階建てぐらい)を取り壊したあとに、9階建てのマンションが建つことになりました。 我が家の南側の家は昔は平屋だったので日当たりは良好でした。ところが、いきなり3階建てに建て替えられてしまいました。南側は庭を広くもつべきです。 隣とは1メートル位しか離れていないけど車を置くスペースをとったら日は入ります。西日は、とにかく暑くて必要なかったです。 前に高いたてものがないので明るいのですが、日が全くあたりません。下見にいっても一日中その部屋にいるわけではないのでしまった!って感じです 西向きですが前に大きな建物がないので明るいのですが、日が全くあたらない。洗濯物が乾きません 隣が畑で広々してたので購入したのに、畑の地主が亡くなられて、相続のためその土地を売ってしまい、分譲住宅ができてしまった。隣との空間が狭く、日が当たらなくなってしまった アパートにいた時、目の前は平屋の一軒家があり、2階に住んでいた私の部屋は日当たりが良かったので契約したのですが、住み始めてすぐに一軒家は無くなり、3階建ての家が4軒も建ち、太陽の光とは無縁になりました。 ベランダ側の窓を開けると向かいの家で、その窓のカーテンは日中も一度も開けたことがありません。。。 南西角地の玄関は、夏場は午後遅くまで玄関の取っ手が熱くてかないません。融雪の装置が埋設されてるので日よけ用の木も植えれないので困ったもんです。 これは、酷ですががまんするしかありません。ごめんなさい。後から入った場合は覚悟が出来ての入居。後から高い建物が建った場合は、我慢するしかないです。建つ前に話し合いである程度折り合いをつけましょう。 これは贅沢な事かも知れませんが、家は公道沿いの南西角地です。全面に日差しをさえぎるものが無いので家の壁、中のフロアーカーテンその他諸々日差しにやられて結構大変です。 一戸建て購入の後、向かいにマンションが建ちました。裏の家とは密接しているし、一階はかなり暗くひんやりした感じです。 駅前にマンションを買ったときは、隣のビルは2階建てで他に高い建物は何もなかった。5年後、隣奥の空き地に賃貸マンションが建つことになり、日照時間が減ることにより自宅の資産価値は激減。訴訟問題まで発展しそうになった。 隣の家が建ってから、日当たりが悪くなりました。洗濯物もあんまり乾かないし、一階は、日当たりどころか、携帯の電波まで悪い。最悪です。 日当たり抜群なのはいいんですが、夏は部屋の温度がどんどん上がって、カーテン閉めて冷房かけてもなかなか冷房が効いてくれません。 東南の向きなので午前中しか日が入りません。冬は午後から寒くなります。夏は朝早くから日が当たって暑いです。やっぱり真南が理想です。 前に済んでいたマンションがとても日当たりが悪くそのころは、仕事に出ていたので良かったのですが、家にいるようになってから洗濯物や風通しという面で前にマンションが建ってしまった為、とても困ったのでついには引っ越しました 子供の頃は日当たりも良く、快適な家だったのに、隣にマンションが建ってから日当たりは最悪に。逆に夜中でも明かりがついてるので明るすぎて困る。 今住んでる賃貸マンションは南向きでパソコンルームは一面窓。でもカーテンはつけられないので日中直射日光を浴びています。昼間はサウナ状態でPCルームは今よりも以上に暑く、じっと椅子に座っていられません。 最上階の西向き。。。夏は灼熱地獄です。。。マンションなら、最上階から3階ほど下の東か南向きがお勧めですね。。。 南向きで日当たり抜群…なのですが、夏は日が当たりすぎて植物には過酷な環境のよう。うまく育ちません。 隣同士がくっついていて、居間に窓がないので、居間に置いてあった鉢植えが全部かれてしまいました。 今の家を買った時、隣は広い空き地でした。確認したところ、地主が「自分の子供が結婚したら、家を建てる。その際、敷地に余裕があるので隣家と接するあたりは庭園にするので日当たりは問題ないはず。」という事でした。それなのにその2年後突然その土地は売却され、建売住宅が4軒も建ってしまいました。敷地ギリギリ、建蔽率も無視。空き地というのは要注意です。 マンションに住んでいますが、隣子供の同級生で、3階建てに建て替え、勿論挨拶無しです。それ以来挨拶は交わしません。マンションの他の方に相談した時、親の世帯も勝手で、不愉快な思いをするだけだから、相手にしないで我慢しなさいと忠告受けました。学校でもこの話はいつの間にか知れ渡り、勝手な家族になっています。 転居して間もなく南側に違法建築の三階建てが建築されました。途中で気付いていろいろ策を練りましたがほんの少し削っただけで建てられてしまいました。勿論陽は当たらなくなり、昼間から電気。そして家の中にカビが…体調を崩し精神的にまいったので、結局家を買い換えました。1500万円も売値が下がって…ひどい目にあいましたよ〜まわりの環境をよく見て家を買いましょう。 ベランダの奥行きが広いため、リビングまでしか日差しが届かず、ダイニングはほとんど照明をつけっぱなしの状態です。とほほ・・。 近所に巨大マンションが建築中です。日が当たらなくなりました。そこは以前木々が生い茂っていて環境もよかったんです。このような大きな土地が近所にあると巨大マンションが建ってしまう可能性が高いので一軒家を買う方は気をつけた方がいいと思います。 反対の意味での日当たりについてですが、以前は日当て利が悪かったこともあり、日当たりのよいところに住み替えました。すると、今度は良すぎるのでいろんなもの(家財、フロア−)の日焼けが凄くて、とても築浅な物件とはいえない状況です。(贅沢な悩み!?だと思いますが。。。) 半年前に念願の一人暮らしを始めたんだけど、とにかく日当たりが悪い!南にビルがあり西の窓から午後2時間だけしか日が入らない。新築ということで日当たりを妥協したのが間違っていた。早く引っ越したい。 南隣の家の庭との境に、木を植えられた。今はまだ低木だが、そのうち大きくなると、全く日が当たらなくなる。どうしたらいいだろうか。 30数年前、家の南側に3階建ての病院が建って以来、冬場は屋根にしか日が当たりません。当時、病院長からは2階建てと説明を受けていたのですが、途中で3階建てとわかり抗議しましたが、聞き入れてもらえませんでした。やっぱり口約束ではダメですね。 隣の家が敷地ぎりぎりにでかい家を建てたので我が家の庭に日が当たらなくなった。何とかならないのだろうか。 8年前に道路幅3mもない南側に5階建てのマンションが建ちました。いくら道路が3mあっても冬は昼前からすでに日がささなくなりました。マンションが建つと計画した時、近所の方々と何度も何度も話し合い、50cmだけ高さを下げさせる事に成功しましたが、やっぱり日は当たりません。マンションの人に恨みはありませんが、マンション業者のせいで嬉しくない人達になっています。 5年前に隣の家が挨拶無しに3階建てを新築しました。マンションと戸建てでも、それ以来挨拶はするの止めました。 日当たりが良いと思って購入したマンションも、新しいマンションの建築で展望も日当たりも望めなくなりました。立地条件や前に空き地があるかなども考慮に入れるべきです。 家の南側に3階建てがあり、うちは平屋ですので、冬は朝と夕方のわずかな時間しか日が入りません。はっきり言って恨んでいます。 3年前に新築を購入。その時、南側の宅地は更地の状態で10年ほどその状態だし、しばらく建たないだろうと近隣の方も言っていましたが、それが今年になって家が出来ました。敷地から3メートルほど将来家が建ったときの事を考慮して離して家を建てたらしいが、その効果は全くなく、一階は朝から電気をつけなくては行けない状態で不愉快です。 5年前に新築し、南側を最短の所でも4mは開けたのですが、家が出来上がって仕上げの掃除の日に南側の家が増改築の為壊し始め、不愉快な思いをしていたのですが、更に法律に反した(民法:境界線から50cmは離さないといけない)建て方をしたため講義した(建設会社の社長を呼び出し、民法を教えてあげた)があまり変わらず、毎日気分が悪いです。 2階建てから3階建ての家に改築する時ってだいたい北側(家の後ろ)の家が日当たり悪くなってなんとなく気まずい関係になる。うちは庭の木が日陰になって花数が少なくなった。花もかわいそう。 15年ほど前に隣が敷地いっぱいに2階建てから3階建てに増築しました。家から南南西の位置に当るので冬になると陽が10時ごろまでしか当りません。これって建蔽率とか日照権とか問題あるとおもうのですが建築許可て下りるものなんでしょうかね。建てちゃったもの勝ちなんでしょうか。隣が遠い親戚なので文句も言えない。 家の裏には当分家が建たないとのことだったのに、土地の持ち主が土地を売ってしまい、家が建つことに。交渉して少し裏の土地を売ってもらったので、少しは日が当たりますが、もしそのままなら、まったく日が当たらないようになるところでした。 住んでいるマンションの隣にうちより高いマンションが建てられ、しかも南側に立てられたので、布団を干しても昼には隣のマンションの陰になってしまってあまり布団を干した気にならない。 日当たりがいいところがよいなら、やっぱり田舎というか、不便なところに住むしかないですよね。究極の意見ですけど。 お隣さんはσ(^^)宅より好物件だったようですが、ベランダ(西)側の家が立て替えになり、屋根の高い建物になったので、ほとんど陽射しが入らなくなったようです。昼間でも電気を点けないといけなくなったそうです。(;_;)...両家でもめてる様子がないのが救いです。(^^;_..。o〇 北側は私道で、いいが、東、南、西側は住宅が敷地いっぱいに建ってます。最近できた東側の民家は三階で、屋根を三角に急勾配で、朝の日差しが十時まで射さない。法規どおりだと、えばられて参ったね。 うちの目の前に、三階建てができて、日当たりが悪くなってしまいました。布団が干せないよ〜。 家の前は山後ろは川。横は家が並んでいて日があたるのは少しだけ・・・。しかもちょっと遅くなると川風で洗濯物が湿っぽくなります。 |