| このページは 04月のキャッシュ情報です。 |
保護とは?
[ 297] 東芝:個人情報保護方針
[引用サイト]
http://www.toshiba.co.jp/privacy/index_j.htm
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株式会社東芝(以下、当社)は、経営理念と自ら定めた行動規範に基づき、社会に貢献し、すべてのお客様からの信頼を得るとともに、当社への期待に応えるべく事業活動を進めていきます。 個人情報は、厳正に管理すべきお客様の大切な財産であり、当社にとっても新たな価値創造の源泉となる重要資産です。 当社は、個人情報保護法および関連するその他の法令・規範を遵守します。また、当社は『東芝個人情報保護プログラム(以下、当社規程)』を着実に実施し、維持するとともに、継続的な改善に努めます。 当社は、個人情報保護に関する管理体制を確立するとともに、当社規程を役員および従業員に周知し、その遵守徹底に努めます。 当社は、個人情報をお客様に明示した利用目的の範囲内で取り扱います。また、当社はお客様からご提供いただいた個人情報を、お客様の同意がある場合または正当な理由がある場合を除き、第三者に開示または提供しません。 当社は、個人情報を正確かつ最新の状態に保つとともに、個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失、破壊、改ざんおよび漏えい等の予防に努めます。 当社は、お客様からの個人情報に関するお問い合わせ、開示等のご請求に誠実かつ迅速に対応します。 当社は、2000年5月にJIS Q 15001に準拠した東芝個人情報保護プログラムを制定し、2001年4月に日本情報処理開発協会(JIPDEC)より個人情報について適切な取り扱いが行われている企業に与えられる『プライバシーマーク』を取得しています。 当社は、お客様から個人情報をご提供いただく場合、あらかじめ個人情報の利用目的を明示し、その利用目的の範囲内で利用します。 あらかじめ明示した利用目的の範囲を超えて、お客様の個人情報を利用する必要が生じた場合は、お客様にその旨をご連絡し、お客様の同意をいただいた上で利用します。 当社は、次の場合を除き、お客様の個人情報を第三者に開示または提供しません。 人の生命、身体又は財産の保護のために必要であって、お客様の同意を取ることが困難な場合 当社は、上記(1)にかかわらず、お客様からの商品や修理・サービスに関するお問い合わせ等に対し、当社の関係会社や代理店より対応させていただくことが適切と判断される場合に、お客様の住所、氏名、電話番号等を当該関係会社等へ提供することがあります。 この場合、お客様は当社に対し当該関係会社等への個人情報提供の停止を請求することができます。 当社は、保有するお客様ご自身の個人情報について、1)開示の請求、2)利用目的の通知の請求、3)訂正の請求、4)追加の請求、5)消去の請求、6)利用の停止または第三者提供の停止の請求に対応させていただいております。請求様式(書面)等の詳細につきましては開示等の請求手続きをご覧ください。 お客様ご自身の個人情報についてのお問い合わせは、お客様が個人情報をご登録された部門(ウェブの場合はウェブサイトの管理部門)へお申し付けください(お問い合わせ一覧)。 個人情報保護方針全般に関するお問い合わせや、ご登録窓口がご不明な場合には個人情報保護担当までお申し付けください。 本『個人情報保護方針』は、株式会社東芝の日本国内における個人情報の取り扱いに関するものです。当社の国内関係会社、および海外現地法人は対象としていません。 当社がご提供する一部のサービス(当社が運営するウェブサイトのサービスを含む)では、お客様から個人情報をご提供いただけない場合はご利用できないものがありますので、あらかじめご了承ください。 16歳未満のお客様は、保護者の方の同意を得た上で、個人情報をご提供いただきますようお願いします。 当社お客様ご相談窓口等にお電話いただいた場合には、お客様のお申し出を聞き漏らすことがないように、通話内容を録音させていただくことがあります。 当社はウェブサイトにおけるより良いサービス提供のため、クッキーおよびWebビーコンを使用することがあります。詳細はクッキー等の取扱いについてをご覧ください。 当社のウェブサイトにリンクしている他社のウェブサイトにおけるお客様の個人情報の安全確保については、当社が責任を負うことはできません。 重要な変更やお知らせ事項がある場合には当ページにてお知らせします。お知らせをご覧ください。 当社では、より良くお客様の個人情報の保護を図るために、または、関係法令の変更に伴い、個人情報保護方針を改定することがあります。 |
[ 298] ITmediaニュース:個人情報保護特集
[引用サイト]
http://www.itmedia.co.jp/news/privacy/
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IT業界では「コンプライアンス」というキーワードが花盛りだ。業務プロセスがITを前提としたものであることを考えれば、企業内ITはコンプライアンス活動の適正化に影響を与える。単なる流行語としてとらえるのでなく、長期的なトレンドと考えたい。 情報セキュリティに対する概念や施策は、時代とともに確実に変化している。最終回の今回は、情報セキュリティに対する概念の変化を振り返ってみることにしよう。(セキュリティの常識) 前回は、漏えい事故が発生した場合の対応について説明した。最終回となる今回は、本人、行政、社会という利害関係者への対応ポイントを解説する。 A信販がネットワークセキュリティについて取り組みを始めたのは、6年ほど前。2年ほど前から内部情報漏えい対策が最重要課題となっていた。A信販の行ったセキュリティ対策を見てみよう。 企業として、個人情報保護法とどのように向き合っていけばよいのか? 具体的な対策を紹介するシリーズ最終回では、個人情報保護対策を確立した後の対外的なアピール方法について解説する。 システムのセキュリティ強度を高めるだけでは、内部情報の漏えいは防げない。なぜなら、内部情報を持ち出すのは「人」だからだ。Part4では、過ちを犯させない「抑止力」を考えていく。 個人情報を読み解くシリーズ最終回は、これまでの法的解釈と異なる「委託先監督責任」について、その注意点を解説する。 個人情報に関する各種制度を解説するシリーズの最終回。今回は個人情報保護にかかわる監査制度として、システム監査制度と情報セキュリティ監査制度について解説する。 個人情報の保護についての想定問答集を作る企業が登場してきた。社員に対して個人情報の説明会を開催する時間がないなら、せめて想定問答集だけでも配布すれば、重要性を再認識させる効果はあるだろう。 個人情報は、名前・住所・電話番号など、目に見える形で認識できると思いがちだが、身近なキャッシュカードの中にも個人を特定できる情報が存在している。事業者が個人情報に注意を払うことは当然だが、自己防衛することも忘れてはいけない。 「何重にも安全対策がかけられているので、外部に漏えいすることはありません」と、個人情報を漏えいした企業の担当者は回答した。何重にもかけている安全対策とは何だろうか? 個人情報が入ったファイルは、産業スパイのような人間によるものだと考えてはいないか? 実は内部事情に詳しい関係者が、金銭目当てに持ち出していることは多い。しかし、ここに1つ大きな盲点がある。 個人情報保護法が施行されると、特にダイレクトメールを発送している企業に、直接的な対応が求められるかもしれない。個人や企業とって、対応に要する時間やコスト負担は今よりも増えそうだ。 ある日突然、企業の担当者から「会社の個人情報指針に違反するので、電子データではお渡しできません」と言われるかもしれない。とある学会の会員名簿を営業リストに利用していたA社は、それによって途方に暮れた。しかし、A社は大胆な行動に出た。 情報漏えい事件として頻繁に報道されるのは、ノートPCの盗難/紛失である。外出先から仕事ができて便利だが、自分が盗難に逢えば始末書どころじゃすまない。数千円でできる対策がある。 住友信託銀行は、3月中に国内の営業点に向け外勤活動用のPDA端末を配布する。指紋認証、データの暗号化、データの自動消滅機能という高度なセキュリティ機能を搭載した外勤用情報端末だ。 451万件の顧客情報流失――。2004年3月に報道されたソフトバンクBBの事件は、同社に大きなダメージを与えた。しかし、その後対策を進め、「情報セキュリティの最も進んだ企業になった」と自負するまでになった。 個人情報保護Q&A:会員の親睦を図るため名簿を発行しようと考えています。どんなことに気をつければよいですか? 個人情報保護Q&A:個人情報の抹消を求められました。データの抹消はどの程度厳格に行う必要があるでしょうか 個人情報保護Q&A:これまで通りクッキーの機能を活用して個人情報を収集し、ホームページの利用実態の調査などに活用することができますか 個人情報保護Q&A:DMを送付した顧客から「個人情報を抹消して欲しい」と要求されました。従わないといけないのですか。 個人情報保護Q&A:コールセンターにかかってきた電話の電話番号を、社内のデータベースに記録してもよいのですか? 強さ際立つニンテンドーDS PS2ソフトは首位陥落国内メーカーの家庭用ゲーム総出荷額が前年比20.0%増の1兆6323億円に達し、過去最高に。ニンテンドーDSの強さが際立ったほか、相次いで発売された据え置き型の売り上げが貢献した。 偽情報配信で交通混乱も? カーナビのハッキング手法公開衛星ナビゲーションシステムをハッキングして、偽の悪天候情報やテロ警報などを配信するデモが披露された。 Google Calendarでパスワード流出の恐れ、ユーザー設定に注意呼び掛けこれはセキュリティ問題というよりは、ユーザーの不注意の問題だとセキュリティ関係者らは解説している。 EFF、パロディビデオめぐるViacomへの訴訟を取り下げViacomは目視レビューなど誤った削除要求を防ぐための対策を取る方針を打ち出し、同社コンテンツの公正使用に異議を唱えないことを明確にした。 Safariにゼロデイの脆弱性、ハッキングコンテストで発見脆弱性の発見者はCanSecWestカンファレンスの賞品として、2.3GHzのMacBook Proをゲットした。 |