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流れとは?
[ 402] FF12 攻略 流れ FF12.org −ファイナルファンタジー12(FF12)攻略サイト−
[引用サイト]
http://finalfantasy12.org/?imp=cnt_0303007000000
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更新情報┣2006/03/25攻略関連情報は3月4月中は、FF12.infoのみで扱います。┣2006/03/16「データベース」の「ライセンス」の項目を更新。初期ライセンスの魔法系について詳細埋まりました。┣2006/03/16「データベース」の「ライセンス」の項目を更新。初期ライセンスのアクセサリ系について詳細埋まりました。┣2006/03/15「データベース」の「ライセンス」の項目を更新。初期ライセンスについて全て埋まりました。「データベース」の「ライセンス」の項目を更新。初期ライセンスについて全て埋まりました。┣2006/03/12「データベース」に「モブリスト」の項目を追加。┣2006/03/12「データベース」の「サブDB」に「ステータス異常対処」の項目を追加。┣2006/03/12「データベース」の「ミストナック連携」の項目を更新。┣2006/03/12「データベース」の「アビリティー」の項目を更新。┣2006/03/12「データベース」の「ライセンス」の項目を更新。┣2006/03/11攻略対応用に「データベース」の「ライセンスボード」という項目を調整。┗[全て表示] エンカウント制を廃止し、フィールド上でリアルタイムに戦うという、新機軸の変化を遂げた『FF12』のバトルシステム。しかしただ画面だけや文字だけでの解説では、どういう流れの戦いかピンとこない人も多いはず。ここでは実際のバトルの流れに沿って、この新たな戦闘システムの詳細を解説していく。例えば、敵の兵士が相手の場合,こちらを見かけると剣マークの付いたカーソルがこちらに飛びこんできて,アクションウインドウが表示。一気に戦闘シーンへとシームレスに移行する……といった流れ。敵を捕捉すると青いラインが自キャラと敵をつなぎ,画面左下のメニュー画面で「ATTACK」を選び,次にどのキャラを攻撃するかとターゲットを選択する。すると攻撃が始まり,まだ敵がいる場合はメニュー画面に戻り再び「ATTACK」を選択……という流れを踏んでいる。赤いラインが自分につながったときは防御して凌ぎ,仲間に攻撃をさせる。また敵・味方ともに頭上にライフゲージが表示されているので,ライフが少ないものから仲間と協力して真っ先に倒しにかかる……などなど、アクションゲームっぽい戦闘が「FF」に組み込まれているのだ。このような流れの中から重要なポイントなどをピックアップしているので、これを一通り読めば、ADBの流れは大丈夫だ!! 広大なフィールドを移動中、遠くにモンスターの姿を発見。ターゲットをあわせて攻撃の準備だ。気づかれなければ戦わずにすませることも可能だ。各キャラの頭上にあるバーは、HPの残量を示すもの。青色は味方のHPを、赤色は敵のHPを表している。画面右上に表示されているのは、付近のナビマップ。地形はもちろん、プレイヤーの現在位置や視界の範囲、敵の位置がひとめでわかるようになっている。敵にターゲットを合わせると、赤くて丸いターゲットアイコンが表示さ。これと同時にナビマップ画面の敵表示もマークされる。さらに画面の左上に、ターゲットとなった敵の名前、レベル、HPが表示される。敵名の右側にあるアルファベットは、周囲に複数体の敵がいた場合に表示されるようだ。レベルとHPは????になっているが、一度倒すとつぎからは表示されるのか、それとも“ライブラ”のわざや“みやぶる”のわざといった能力が必要に!?なお、このバトルログのインフォメーションにはボトル中にも敵の行動の詳細など様々な情報が表示される。危険察知と対策はここを見よう。 「十字ボタン」の左右でフィールド上にいる敵を選択して「○ボタン」を押すと、コマンドメニューが開き、対象を攻撃するか選ぶことが出来る。攻撃範囲まで近づくとターゲットラインが出現。武器によって距離が異なる。攻撃を選ぶと、ターゲットラインが出現して、キャラは武器を構え、そのまま戦闘へ移行する。あとは攻撃可能な距離まで近づくだけで自動的に攻撃してくれる。こうして画面は切り替わらずにバトル突入。ラインは青が味方、赤が敵、の攻撃対象を示している。こちらが戦闘モードに入っていなくても、モンスターに見つかると攻撃される場合があるのだ。攻撃モード中は、攻撃範囲内に敵がいる限り、自動的に攻撃を繰り返す。バトルの最初にコマンドを選択。その後選択を変えるまで同コマンドで自動で戦ってくれる。 戦闘に入ったら、行動順の回ってきたキャラからコマンドを入力してゆくことになる。普通は仲間にはガンビットを設定しているため、プレイヤーは自分のキャラの動きや行動に専念する形となる。一般的には操作キャラを標的のモンスターに近づけて攻撃を仕掛ける形となる。なお、コマンドを入力するときには時間が止まるので、あわてずに入力しよう。また、コマンド中も時間が流れる(アクティブモード)ように設定することも可能。その場合、より緊迫感のある戦いを楽しむことができる。 リーダーが攻撃を開始したら、続けてほかのキャラクターにも攻撃コマンドを入力していくことになる。敵が複数いる場合、ほかの敵を攻撃させてもいい。ちなみにリーダー以外に攻撃コマンドを入力すると、それぞれ装備している武器に合わせ、射程範囲まで自動で移動してくれる。なお、ガンビットをオンにしていても、直接コマンドを選択することもできる。ここではパンネロが習得したファイラでスレイヴを攻撃。 攻撃対象を指定すると、ターゲットラインと呼ばれる線(アークという名称)が表示される。これによって誰が誰をねらっているのかがわかるのだ。 写真では手前のパンネロがスレイヴをターゲットにしている。そしてヴァンは味方であるパンネロをターゲットとしケアルを準備している。このように仲間にターゲットを合わせるとラインが緑になる。なお、このラインは、オプションで消すこともできる。なれてきたら消して戦うのもありだ。 それぞれがコマンドから行動を選んだら、行動開始。行動は、ウェイトゲージ(チャージタイムゲージ)がMAXになると自動的に行われる。何かコマンドを入力した際も、このゲージがたまらないと行動は実行されない。キャラのステータス付近には“たたかう”や詠唱している魔法の名前などが表示される。その下のバーがウェイとゲージで行動できるタイミングを表し、いっぱいまでたまったところで行動が実行される。あとは、基本的にオートで戦う。行動順が早く回ってくるほど、攻撃するチャンスは増える。ただし、ただ見ているだけで勝てるほど甘くはない! 魔法やアイテムなどのコマンドも使いこなしていく必要があるのだ。図はパンネロがスレイヴに対して、コマンドで選択したエアロが発動!! コマンドメニューはいつでも呼び出せ、魔法・技・アイテムなどのコマンドを入力することが可能だ。バトルコマンドを○で呼び出し、コマンドを選択。仲間のコマンド入力は、バトルコマンドが出ている状態で十字キーの左右を押せばいい。魔法やアイテムを使用する場合、その効力がバトルログに表示される。写真は“エアロ”の解説。魔法で攻撃する場合、そのキャラが習得済みの魔法の名称と消費MPが表示される。魔法の残量は右下のキャラのステータス上に表示される。また、操作キャラ(リーダー)は、十字キー上下で変更可能だ。もちろん、途中で攻撃のターゲットを変更することも できる。戦闘中にほかのモンスターが加勢してくる(リンクという)場合もあるので、視点を変更しながら、周囲の状況をしっかり把握していこう。 仲間が傷ついたらすかさず回復! 味方同士でやりとりをするときは緑のラインが伸びるぞ!緑色のターゲットラインは、味方同士の行動を表す。この場合、HPの残量が50%をきったパンネロに、ヴァンがケアルを詠唱している。このように、HPが減った味方に回復魔法を使用するようガンビットを組んでおけば、キャラクターをうっかり戦闘不能にさせなくて済むのだ。 仲間と強力してスレイヴを撃破。敵を倒すとアイテムやギルの入手の有無、チェイン数、経験値の他、LP(ライセンスポイント)という値も得られる。倒した敵がアイテムを落とすと、アイテム袋のアイコンが表示される。敵が落とすアイテムの中には、店では購入できないガンビットもあるらしい。又、同タイプの敵を連続で倒すとチェインが発生する。チェインが発生すると、敵がアイテムを落とす確率が増え、レアアイテムが出る確率も増える。 モンスターたちはただうろついているだけではなく、カメレオンのように地形に溶け込み、プレイヤーに発見されないように擬態を施し、プレイヤーが近づいてきたとたん、突然襲い掛かってくることもある。 巧妙な罠を張って、こちらを狙っているのだ。安全そうに思える場所でもいきなり襲い掛かってこられることもあるので、常に視点を変更しながら安全確認を怠らないようにしたい 敵はフィールド上に見えている状態敵にある程度近づくと、敵をターゲット可能となり、攻撃対象として選択することができる敵もこちらに気づけば攻撃してくる赤いターゲットラインがビーンと自分に向かってくる(敵に気づかれた)敵に気づかれて、何も対処していないとボコボコに殴られる敵の攻撃範囲から逃げ出すことができればバトル状態から脱出可能 戦闘中は「attack(戦う)」を選べばオートで攻撃するが、途中でコマンドを切り替えることができる。コマンドは「いつでもPT全員分」を選択することができる。そのコマンド行動に準じて各キャラが行動準備に入り、チャージタイムゲージがMAXになると、攻撃や魔法などを仕掛ける。コマンド行動は再び入力しなおさない限り、前回のものが維持される。たとえば「戦う」を選んでおくと、何も入力しない状態でも自動的にチャージタイムゲージがMAXになる度に攻撃してくれる。この自動的な部分に戦略性を付加しているのが「ガンビット」。ガンビットを使わずに、各キャラの行動を直接入力することも可能だが、結構忙しいので、おおまかな指示をガンビットでだしておいて、ここぞというところで直接行動を入力するのが基本。 仲間全員に「攻撃」コマンドを入力するのは面倒だという人のために、「集中攻撃」コマンドも用意されている。これはその名の通り、指定したターゲットを全員で攻撃するコマンド。戦うモンスターが1体しかいない場合、これでまとめて攻撃を指示すればOKだ。また、乱戦時などで、強力な敵を集中して撃破したときにも活用できそうだ。しかし、ただ手間を省くだけのコマンドではない。もちろん「集中攻撃」をしたあとで、それぞれのターゲットを変更することも可能だ。「集中攻撃」では、リーダーがターゲットを指定することで、仲間全員が同じ敵を「攻撃」している状態になる。とにかく便利だし、戦略的にも重要になりそうだ。 戦闘を仕掛けるときは、周囲にほかのモンスターがいないかもチェック。戦闘中に別のモンスターに発見されると、当然そのモンスターも戦闘に参加してくる危険があるのだ。又、別の敵に発見されるだけではなく、「同族意識」があるモンスター種族は、仲間が戦っていると、積極的に加勢をしてくる。そのためむやみに戦闘をしかけると、多数vs多数の戦いになりかねない。もちろん、それもひとつの醍醐味ではあるが、状況が把握しづらくなるので、できるだけ各個撃破してゆくことを心がけよう。 フィールドでは、物陰にモンスターが隠れている場合もあり、画面上だけでは状況を把握できないこともある。そんなときは、画面右上に表示されたナビマップを活用しよう。味方の位置と向き、敵の位置などが表示されるので、瞬時に状況を把握することができるのだ。 赤い点が敵で、青の点が味方。周囲のマップも表示されるので非常に便利。FF11プレイヤーならばナビマップのチェックには慣れているはず、アドバンテージがある!? |