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機能とは?
[ 74] 多機能ホームサーバー、シャープ「HG-01S」 / デジタルARENA
[引用サイト]
http://arena.nikkeibp.co.jp/rev/parts/20030217/103839/
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工人舎、7型ワイド液晶のミニノート「KOHJINSHA SA」にタッチパネル搭載モデル(ニュース) 「秘書の秘密を詳しく……」って一体何に使えるの? Vistaの詳細表示を徹底チェック(週刊Vistaです!) 「出だしは期待を下回ったが、中長期的な展望は暗くない」、マイクロソフトがVista発売後の3カ月間を総括 (ニュース) 2002年は、ホームサーバーの元年ともいえる年だった。東芝「TransCube」、NEC「AX10」など、テレビ番組を家庭内のサーバーに蓄積し、家中どこにでも配信する仕様を持つ製品が、相次いで登場した(詳しくはこちら)。シャープが3月中旬に発売する「HG-01S」(予想実売価格10万円前後)は、その流れに位置するホームサーバーだ。後発の強みを生かし、他社製品を大きく上回る機能を持っている。発売の一足先に試作機をチェックしたので、早速レポートしよう。 ▲HG-01Sの機能を模式図で表してみた。主な機能だけでも、(1)802.11bの無線LANルーター、(2)EPG機能付きの120GBのHDDを搭載したレコーダー、(3)家の内・外で使用できるWeb・ファイルサーバー、と豊富だ HG-01Sは、一言でいうと無線LANルーター付きのHDDレコーダー。これまでのホームサーバー製品でいうと東芝「TransCube」に近い。それに、Web・ファイルサーバーの機能が加わっていると捉えればよいだろう。本体のWAN側端子に、ADSLモデムやCATVモデムを接続、ビデオ出力端子にテレビをつないで使用する。 本体は思ったより小柄。AVラックに収めるタイプのHDDレコーダーよりも幅が小さく、ティッシュペーパーの箱を2つ並べた程度。AV機器というより、PCの周辺機器といったイメージだ。 ▲本体の端子類は、入力、出力ともに1系統。高画質出力できるD端子は装備されていない。なお、本体正面には、PCカードスロットを内蔵する。こちらは、本体データのバックアップなどに利用する HG-01Sは、(1)802.11bの無線LANルーター、(2)EPG機能付きの120GBのHDDを搭載したレコーダー、(3)家の内・外で使用できるWeb・ファイルサーバー、と主に3つの機能を持つ。これだけ機能があると、セッティングが大変そうだが、スムーズにできるように工夫されている。 HG-01Sをテレビにつなぎ電源を入れると、下のようなメイン画面が現れる。「設定」アイコンをクリックして「らくらく初期設定」を選べば、ウィザード形式による設定が可能。とりあえずは、テレビ視聴やルーターの基本機能を利用できるようになる。 ▲HG-01Sのテレビで見るメイン画面。フォントもくっきり表示され見やすい。なお、本体はLinuxを使って動作しているそうだ HG-01Sの無線LANルーターを使って、PCにテレビ番組や録画した番組を配信することも可能。テレビ機能のないPCでも、番組視聴が楽しめるのだ。その際、PC側でソフトのインストールが必要。付属ソフトは、同社製のパソコン以外でも利用可能で、動作環境は、OSがWindows 98SE/Me/2000 SP3/XP SP1、CPUがPen III 700MHz以上、メモリー128MB以上となっている。 HG-01SのWeb・ファイルサーバーとしての機能を生かして、ソフトはCD-ROMには収めずブラウザー経由でダウンロードする仕組み。このあたりは、豊富な機能をセッティング段階で学べるので、なかなか面白い。 なお、実際に番組をPCで視聴するには、あらかじめPCを本体に登録する必要がある。HG-01Sに登録できるクライアントPCの数は5台まで。登録アプリは、HG-01Sからダウンロードするプログラムに含まれている。 ▲本体の設定は「らくらく初期設定」でウィザード形式でできる。PPPoEやDHCP、固定IPなど、家庭内のインターネット環境の違いにも対応 ▲PC側のセッティングは、HG-01Sと有線LAN、もしくは無線LANで結び、HG-01SのWebサーバー機能を用いて、ブラウザーからファイルをダウンロードする仕組み ▲ヘルプ機能は充実している。「ビデオヘルプ」では、動画によるHG-01Sの簡単な機能紹介や設定方法を用意 HG-01Sは、テレビ画面でEPG(電子番組表)を利用できる。インターネット経由でデータをダウンロードするADAMS-EPG+に対応している。EPGを使って、様々な番組情報を利用中に表示可能だ。リモコンの「画面表示」ボタンを押すと、現在視聴中の番組の詳細情報を表示できる。さらに、ほかのチャンネルで放映中の番組を、メニューとして呼び出すことも可能だ。このあたりは使っていて非常に便利だった。 ▲ほかのチャンネルで放映中の番組を、メニューとして呼び出すことも可能。ここで番組を選んでチャンネルの切り替えもできる 一連の操作で重宝するのが、リモコンの「機能」ボタン。PCの右クリックのような性格を持つこのボタンは、表示中の画面で選択できる機能をメニューとして表示してくれる。番組予約などもここから可能だ。とりあえず「機能」ボタンを押せば、マニュアルを詳しく読まなくても本体を操作できる。 さらにユニークなのが、HG-01S本体でネットサーフィンができる点。これを利用して、放映中の番組の公式サイトを見たり、番組名をキーワードにWeb検索できる。テレビがインターネットの情報端末に早変わり、といった感じだろう。このあたりは、家電系のHDDレコーダーを上回る魅力だ。 しかし、使っていて戸惑う場面もあった。テレビ画面でのWebサーフィンには、リモコン下部に設けてある専用の「戻る」「進む」ボタンを利用する。これが直感的に分かりづらい。本体メニューの移動には十字キーのそばにある、もう一つの「戻る」ボタンを使う。そのため、ユーザーは常に現在表示されているのが、メニューなのかWebなのかを意識する必要がある。 ▲HG-01Sのリモコン。中央にジョイスティック上のポインターを配置、その周りに主要キーを配置している ▲リモコンの「WEB検索」ボタンを押すと、番組名のキーワードを元に、公式サイトや放送局のサイト、検索サイトへのリンクが表示される。URL入力はさすがに大変なので、リンクをたどるのが中心となるだろう ▲放映中の番組のキーワードを元に、Googleで検索。EPGで番組名が自動入力されるため、カーソルを選ぶだけで検索可能 GUIは見やすいが、操作性はもうひとつの部分もある。たとえば、リモコンには、ジョイスティック型のポインターと十字キーが備えられていて、どちらもほぼ同じ動作をする。どちらを使ってもよいのだが、最初は違いがあるのかと思い、戸惑ってしまった。 また、HDDレコーダーとしての基本機能に物足りない部分もある。録画しながらシーンをさかのぼって見られる、おなじみの「タイムシフト再生」だが、利用するには面倒な手順を踏まなければならない。いったん、テレビ視聴の画面からメインメニューに戻り、録画した番組を一覧表示する「ビデオ」アイコンをクリックして、録画中の番組を選択する、といった具合だ。できれば、リモコンなどで、テレビ画面からワンタッチで対応してほしかった。 さらには、ワンタッチでCMを飛ばせる機能や、番組の編集機能なども未搭載。このあたりも、ぜひほしかったところだ。 PCでは、HG-01Sに有線、無線LAN(802.11b)経由でアクセスして、テレビや録画済み番組をストリーミング視聴したり、番組予約ができる。 クライアント側にインストールされたプログラム「Media Palette」を起動すると、ブラウザーベースのアプリケーションが立ち上がり、本体へアクセスする。メイン画面には、現在放映中のテレビ画面やこれまでに録画した番組のリストなどが表示され、見やすい印象だ。 無線LANによるテレビ番組や録画済み番組の視聴だが、なかなかスムーズにできる。高画質モード(MPEG2 8Mbps)で録画した番組は、数秒に一度目立つようなコマ落ちが発生するが、視聴の邪魔になるほどではなかった。標準モード(MPEG2 4Mbps)では、たまにひっかかるようなコマ落ちが発生する程度。長時間モード(MPEG2 2Mbps)では、ほとんど問題なく、スムーズに再生できた。 802.11bの帯域で、8Mbpsのビットレートの映像を視聴するのは、通常至難のワザ。しかし、HG-01Sではストリーミングにちょっとした工夫を施すことで、スムーズな視聴を実現しているという。さらに、複数台による同時視聴も可能で、このあたりは、東芝「TransCube」やNEC「AX10」を上回る機能といえる。 さらに、MPEG2録画した番組を、モバイル機器での再生に向くMPEG4形式でエンコードすることも可能。録画予約と同時にMPEG4へのエンコードも指定できるが、30分番組で約200分の時間が必要と、時間がかかるのが難点だ。 なお、本体に録画した番組を、PCへ転送することもできる。1番組ずつの転送になるが、PC上で番組を編集したり、DVDに保存したりといった使い方も可能だ。 ▲映像再生ウインドウはシンプル。下部に表示されたタイムバーを使って好みの位置から再生可能だ。なお、テレビ側でテレビ番組を視聴している場合、PC側でチャンネルの変更はできない ▲PCでの番組予約にもEPGを利用できる。テレビ側と同じく、インターネット経由でデータをダウンロードするADAMS-EPG+だ。ダイナミックDNSサービスを使えば、外出先や携帯電話からも録画予約ができる ▲録画予約ボタンをクリックすると、このようなウインドウが表示される。同時にMPEG4へのエンコードを指定することも可能だ。いずれも、必要時間や必要なHDD容量が表示される親切な仕様だ HG-01Sならではの機能といえるのが、Web・ファイルサーバーとしても動作する点だろう。家庭内のファイルサーバーとしての機能に加え、同社のWebサービス「シャープスペースタウン」で提供するダイナミックDNSサービスを利用して、外出先からのアクセスも実現する。 本体に登録したPCであれば、外出先から録画した番組を視聴したり、録画予約することも可能。さらに、HG-01Sには、外部の人へ公開できるWebサーバー領域があるため、ホームページやデジガメ画像をインターネットに公開することもできるのだ。 ▲Windowsの共有フォルダとして、サーバーにアクセス可能。アルバムやホームページの材料をここに置くことで、インターネットへ公開することができる。ただし、本体に録画した番組はここでは見えない HG-01Sは、後発の強みを生かし、他社のホームサーバーを上回る豊富な機能を備えている。今回は試作機ということで動作が不安定な点もあったが、スペースの都合で紹介できなかった機能もまだまだ多い。10万円という価格も、この機能からするとお買い得感がある。マニアックに使いこなしたいユーザーは間違いなく買いだろう。遊べる機能は数多くそろっている。 ただしテレビでの操作感は、NECの「AX10」や家電系レコーダーと比べると、見劣りするのも事実。PC側でテレビを楽しみたい人に向いた製品といえる。 インタフェースPCカードスロット(Type II)、USB(1.1)、アンテナ入力、アンテナ出力、映像入力、Sビデオ入力、音声入力、映像出力、Sビデオ出力、音声出力 ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田 覚氏による好評連載。大手メーカー製デスクトップPCの売れ行きがイマイチなのに対し、直販デスクトップの調子がいい。「大手店頭メーカーはAVデスクトップPCを本気で作ってリベンジせよ!」と戸田氏が喝を入れる![戸田 覚のPC進化論] キヤノンの「IXY DIGITAL 10」は、シリーズ初期のような直線&平面デザインを採用した売れ筋モデルだ。沈胴式レンズながら、20mmを切るスリムボディーも見逃せない![レビュー デジカメ] 以前このコラムで紹介したサエコのエスプレッソマシン。皆様からの評判も上々でした。それに気をよくして(?)、今回は自腹で買った上位機種「マジックカプチーノ」をレビューします![石井さんの奥さんがナゾに挑む! 家電の“それ”ホント?] PC向けの定額モバイルデータ通信にイー・モバイルが参入する中、ウィルコムも定額データ通信を高速化する新方式「W-OAM typeG」によるサービスを開始。W-OAM typeG対応のPCカード端末「AX530IN」のファーストインプレッションをお届けしよう。[ケータイの深層] おしゃれな照明器具の選択に、オトコとオンナで“性差”があった!今回はその真実を追究する第2弾。さらに踏み込んで解説します。[オトコには分からない・・・めくるめく「オンナモノ」の世界] 革命は、何がきっかけとなって起きるのか分からないものだ。ネットの片隅で発信された小さな情報が、パスタの作り方に、さらにはテレビ番組の作り方に革命を起こすかもしれない。[ネットで起きてる最新トレンド] <1位>NEC、厚さ40mmの新スタイルのスリム一体型PCなど夏モデルを発表! IEEE802.11n対応のノートPCも NECは4月16日、パソコン夏モデル発表した。新シリーズのスリムな一体型デスクトップ「VALUESTAR N」など8シリーズ。ノートPCには高速無線LAN規格IEEE802.11n対応のモデルもある。[ニュース一覧] 「デジタルARENA メール」で最新情報を! PC、デジカメ、デジタルAV、ビジネスなど毎日豊富に更新される「デジタルARENA」の情報を素早くお届けするための無料メール配信サービスです。毎週火曜日、木曜日に配信。ぜひお申し込みください! |
[ 75] これが「Office 2003」の新機能だ! / デジタルARENA
[引用サイト]
http://arena.nikkeibp.co.jp/trend/zoom/20030523/104747/
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工人舎、7型ワイド液晶のミニノート「KOHJINSHA SA」にタッチパネル搭載モデル(ニュース) 「秘書の秘密を詳しく……」って一体何に使えるの? Vistaの詳細表示を徹底チェック(週刊Vistaです!) 「出だしは期待を下回ったが、中長期的な展望は暗くない」、マイクロソフトがVista発売後の3カ月間を総括 (ニュース) 次世代の統合ビジネスソフト「Office 2003」の姿が明らかとなった。マイクロソフトは4月末、Office 2003の報道向け説明会を開き、プレリリース(試作)版を公開した。開発コード名では「Office11」と呼ばれていたが、名称を変更。製品の発売は2003年の9月までを予定している。価格は未定だ。 Office 2003の新機能が目指したのは、“ネットワークを通じて情報の収集や共有、配信を快適にする”ということ。「もはやOfficeは文書作成だけのソフトではない」と、マイクロソフトの製品マーケティング本部オフィス製品部の田中道明マネージャは断言する。従来、Officeといえばワープロ、表計算がメインのツールだった。単なる文書作成ツールから脱却し、ビジネスにおける情報共有ツールを目指したという。 その特徴が最も表れたのがXML(eXtensible Markup Language)機能の強化だ。通常、OfficeではWordは「.doc」、Excelでは「.xls」といった拡張子を付けた独自形式で文書を保存する。これを、汎用的なXML形式でも記録できることで、企業内での情報共有がはるかに効率的になるという。 ▲ XMLデータでは、文書内の文字や数値に「名前」「部署」「社員番号」といった定義付けをする。この定義を参照することで、ビジネス用途でのデータの加工、再利用がしやすくなるという。画面は何がどのように定義されているかを表示させたところ 標準化されたデータ形式であるXMLは、Windows以外でも利用でき、既に企業の業務システムでは導入が始まっている。XMLはデータの意味を定義できるのが特徴で、例えばWordなら、ここに入力したデータは「名前」、ここは「部署」、ここは「社員番号」といった具合に文書の構造を定義できる。データの内容だけでなくその構造も記述できるため、企業内あるいは企業間でのデータのやり取りがスムーズに進む。特に、企業のデータベースやWeb関連システムなどと連携させる場合、Office独自形式よりもXML形式の方が融通が利く(従来の独自形式でもファイルの保存は可能)。 このXMLの定義を読み込んだり、操作する機能はProfessional Edition以上のみが搭載し、家庭向けのStandardやPersonalにはない。言い換えれば、新機能の目玉は残念ながら個人ユーザーにほとんど関係ない、ともいえる。 個人ユーザーが気になる点は、むしろ対応OSだ。プレリリース版はWindows XPと2000のみで、98やMeには対応しない。マイクロソフトは製品版での対応OSは未定というが、評価テストがこの仕様で進んでいるところを見ると、変わらない可能性は高い。 ▲ 4種類のパッケージでは、それぞれ付属するソフトが異なる。また、個人ユーザー向けのStandardとPersonal版ではXML関連と一部のセキュリティ機能を省いている ▲ 動作検証のために一部のユーザーに配布しているプレリリース(試作)版の必要システム構成。Windows Meや98には対応していない点が気になるところ 家庭向けのStandardやPersonalでも享受できる恩恵としては、Outlookの進化が最も目を引く。インタフェースを一新し、受信トレイと本文を左右に配置。受信メールの表題を一覧しやすく、日付や差出人などさまざまな分類表示もできる。ユーザーが付けた色付きのフラグでも分類表示できる。本文も、ウインドウの大きさに合わせて改行位置を調節してくれるため、見やすい。迷惑メールをより分ける機能も追加した。 ▲ Outlookは画面全体の構成を大きく変えた。受信トレイ、メール本文の表示画面を縦に並べている。受信したメールは到着日、差出人、フラグの色などで分類して表示できる 家庭でのネット利用を楽しくするために、「Home Style+」というツール群もOutlookに加わった。似顔絵作成、ビデオメールのほか、携帯電話にイラスト付きメールを送る機能などがある。 ▲ 「Home Style+」はコミュニケーションを楽しむためのツール。携帯電話に画像付きメールを送る機能や似顔絵を作ってメール送信できる機能などがある WordやExcelなども細かい改良点がたくさんある。ウインドウの右側に表示される作業ウインドウは、リサーチ機能を強化している。国語辞典や英和辞書で言葉の意味を調べられるほか、Web検索サイトと連携して情報を探す機能もある。有料で日本経済新聞などの記事を検索するサービスも開始する予定だ。 Webサイトとの連携サービス「Office Online」も強化した。従来からあるクリップアートなどのダウンロードに加え、「Officeトレーニング」を新たに開始する。「透かしや網掛けを使ってテキストを装飾」などいくつかのテーマがあり、Officeの使い方をWeb上で学べる。 新機能の目玉が企業向けという点でホームユーザーはやや拍子抜けだが、単なる文書作成ソフトとしては成熟した感のあるOfficeが、新しい進化の方向性を示したといえるだろう。 ▲ Wordの読みモード 文書をパソコンの画面上で読むために特化した表示モード。ウインドウの大きさに合わせて、文字の段組、写真や図の位置が自動的に再配置され、読みやすくする ▲ Officeトレーニング インターネットとの連携機能も強化。Webサイト上でWord、Excel、PowerPointなどの使い方を学べるサービスも開始した ▲ Office Document Imaging スキャナーを使って電子スクラップができるソフト。OCR機能で文字を読み取り、ボタン1つでWordに転送できる |