| このページは 04月のキャッシュ情報です。 |
付きとは?
[ 329] 洋館付き住宅とは…(「文化住宅」「洋館付き和風住宅」「近代和風住宅」)
[引用サイト]
http://yyjk.at.infoseek.co.jp/bj_1.html
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「サツキとメイの家」として「愛・地球博」(愛知万博)で再現された、「となりのトトロ」の舞台にもなった住宅のことです、というと、多くの方が、「ああ、あれか」と思われるのではないでしょうか。 1920年代(大正から昭和初期)、全国の都市に数多く建てられた和風住宅の玄関脇に小さな洋館(洋間・洋室)がついた建物が洋館付き住宅です。当時は文化という言葉がはやり、一般に「文化住宅」とも呼ばれました。(「洋館付き和風住宅」「近代和風住宅」といった言い方もされます) 明治時代、外国から渡ってきた技術で建てられた西洋館は、横浜、神戸、函館などの開港場から全国に広がっていきました。そして大正から昭和にかけて拡大したサラリーマン層を中心に和洋折衷のライフスタイルが普及し、一般の住宅にも西洋館の影響を受けた建物が建てられるようになりました。現代の戸建住宅の原型となる「洋館付き住宅」の登場です。 この洋館付き住宅は、建築史の分野では「中廊下型住宅」または「和洋併設型住宅」と呼ばれており、全国各地に多く分布しています。 左:平屋和館に付いている洋館の外壁はモルタル掃き付け櫛引の手が込んだ仕上げで、台形出窓が映えます。 右:奥まった敷地の手前に一番目立つように建っています。和風屋根、モルタル掃き付け外壁、縁取り洗い出し、出窓付きの端正な洋館部。 左:こじんまりと洋風玄関が付く総カラーモルタル仕上げの建物。珍しく和館北面も同じモルタル仕上げで、屋根瓦は丸みのあるエンジ色洋瓦葺き。 右:大規模で豪壮な和館に全面洗い出し外壁と雨戸式鎧戸のノッポな総2階建て洋館が付属しています。 左:石綿スレート葺きの珍しいマンサード屋根の洋館は、大きな庭木に隠され、2階建ての和館に届きそうです。 右:2階建て和館の大屋根に組み込まれた素敵な洋風玄関と出窓が付く典型的な和洋折衷式住宅。 南国を思わせる棕櫚と急勾配・切妻・洋瓦のスカイラインが、ゆったりとした住宅地の中にあって、時の流れと時代の憧れを伝えてくれます。 オレンジや青、緑のフランス瓦やスペイン瓦と呼ばれる洋瓦がいぶし銀の和瓦の中に点在する様は、建ち上がった時、ことに人目を引いたことでしょう。 外壁は下見板張りにペンキ、モルタル塗り、スクラッチタイルが貼られることが多かったようです。 この洋館部分は、応接間や書斎として使用され、椅子やテーブルが置かれていました。台所や浴室の設備は近代的でしたが、居間や寝室は和室でした。 出窓や上げ下げ窓、鎧戸(よろいど)は、西洋風の意匠を強く感じさせます。 結晶ガラスは模様が型押されたもので、桟組みと合わせたデザインは個性的な表情をしています。寸法の大きなガラスがまだ非常に高価であった時代の、広く光を取り込む工夫です。 ガラスと桟はパテでしっかりと押さえられており、大風の時でも音は小さく、雨がしみることもありません。しかし、現在ではパテの補修ができる職人が少なく、維持が難しくなりつつあります。 応接室や書斎に使われていた洋館の内部は、天井が高く、壁は白い漆喰で塗られています。床は寄木張り。 天井からはシャンデリヤやカットされた磨りガラスや色つきガラスの笠がかかった電灯が下がっており、ラジオ、扇風機、蓄音機などの電化製品が置かれていました。 和風住宅の玄関脇に洋館(洋間)がついているのが洋館付き住宅の特徴です。 玄関を入ると日当たりの良い南に面して洋館があり、中廊下に続くというパターンが多いのですが、時には縁側に続く場合もあります。中廊下型プランは、それまでの日本家屋と比べると、各部屋の独立性が高くなっています。 廊下の先には、南面して二間続きの座敷があり、北側に台所や女中部屋、洗面 、風呂、便所が並んでいます。 座敷は床の間のある客間と、台所に近い茶の間に使い分けられています。 この頃から、ちゃぶ台を囲んで家族が一緒に食事をとるようになりました。食後は脚をたたんで片付け、布団を敷いて寝ていました。 また、このころに、わが国でもガスと水道の普及が進み、立動式の台所や外釜方式の風呂など近代的な住宅設備が備えられていました。 当会が編集した冊子『洋館付き住宅の魅力がわかる本』(2004年12月発行)は、これまでの会の活動をもとに、洋館付き住宅の魅力をより多くの方々に知っていただくためのものです。 写真やイラストをまじえて、わかりやすく洋館付き住宅の魅力や楽しみ方をご紹介し、また、歴史的背景からメンテナンスの方法まで、幅広い視点に立ってまとめています。 |
[ 330] アイ・オー、「挑戦者」にビデオ出力付きHDDケースなど / デジタルARENA
[引用サイト]
http://arena.nikkeibp.co.jp/news/20040715/109069/
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知られざる中国ゲーム事情が人気! 週間アクセスランキング【4/16〜4/22】(ニュース) PCも接続できる17型ワイド液晶テレビが、2万円台半ばの処分特価で登場!(週末が狙い目) 【専門店invitation】激戦区にあって、フレンドリー&チャレンジ精神で勝負!「ラジコン天国 アキバ店」前編【アキバ・マニアックフィールド第18回】(アキバ最前線) ソーテック、オンラインゲーム「モンスターハンター」動作推奨デスクトップPCを発売(ニュース) アイ・オー・データ機器は、中上級者向けの自作キット「挑戦者」ブランドの新製品として、ビデオ出力付きHDDケースなど6製品を2004年7月末以降順次発売する。同ブランドは、これまで秋葉原のショールームと通販のみの販売だったが、今回の製品から店頭販売する。なお初期不良時の交換以外のサポートは付属しない。 ビデオ出力付きハードディスクケースの「MOVIE TANK」は、3.5インチHDD用外付け型で、USB 2.0インタフェースでパソコンからは外部ドライブとして認識される。ハードウエアデコードチップを内蔵して、テレビに直接、動画や静止画、音声を出力できるのが特徴。 出力端子は、映像がコンポジット、Sビデオ、コンポーネント、音声がステレオアナログ音声出力。対応フォーマットはMPEG-1/2/4、MP3、JPEG。本体寸法は幅199×奥行き50×高さ119mm。価格はオープンで、予想実売価格は1万6000円前後。リモコン付属。 また、複数台の3.5インチHDDドライブを搭載して1台の大容量外付けドライブにするHDDケースとして、4台用の「SOTO-HDZUE」と2台用の「SOTO-HDWUE」を発売する。いずれもインタフェースはUSB 2.0&IEEE1394で、予想実売価格は3万円前後、1万4000円前後。 ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田 覚氏による好評連載。大手メーカー製デスクトップPCの売れ行きがイマイチなのに対し、直販デスクトップの調子がいい。「大手店頭メーカーはAVデスクトップPCを本気で作ってリベンジせよ!」と戸田氏が喝を入れる![戸田 覚のPC進化論] キヤノンの「IXY DIGITAL 10」は、シリーズ初期のような直線&平面デザインを採用した売れ筋モデルだ。沈胴式レンズながら、20mmを切るスリムボディーも見逃せない![レビュー デジカメ] 以前このコラムで紹介したサエコのエスプレッソマシン。皆様からの評判も上々でした。それに気をよくして(?)、今回は自腹で買った上位機種「マジックカプチーノ」をレビューします![石井さんの奥さんがナゾに挑む! 家電の“それ”ホント?] PC向けの定額モバイルデータ通信にイー・モバイルが参入する中、ウィルコムも定額データ通信を高速化する新方式「W-OAM typeG」によるサービスを開始。W-OAM typeG対応のPCカード端末「AX530IN」のファーストインプレッションをお届けしよう。[ケータイの深層] おしゃれな照明器具の選択に、オトコとオンナで“性差”があった!今回はその真実を追究する第2弾。さらに踏み込んで解説します。[オトコには分からない・・・めくるめく「オンナモノ」の世界] 革命は、何がきっかけとなって起きるのか分からないものだ。ネットの片隅で発信された小さな情報が、パスタの作り方に、さらにはテレビ番組の作り方に革命を起こすかもしれない。[ネットで起きてる最新トレンド] <1位>NEC、厚さ40mmの新スタイルのスリム一体型PCなど夏モデルを発表! IEEE802.11n対応のノートPCも NECは4月16日、パソコン夏モデル発表した。新シリーズのスリムな一体型デスクトップ「VALUESTAR N」など8シリーズ。ノートPCには高速無線LAN規格IEEE802.11n対応のモデルもある。[ニュース一覧] 「デジタルARENA メール」で最新情報を! PC、デジカメ、デジタルAV、ビジネスなど毎日豊富に更新される「デジタルARENA」の情報を素早くお届けするための無料メール配信サービスです。毎週火曜日、木曜日に配信。ぜひお申し込みください! |
[ 331] カメラ付きPocket PC、東芝「GENIO e550C」 / デジタルARENA
[引用サイト]
http://arena.nikkeibp.co.jp/rev/av/20030410/104368/
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PASMOエリアでモバイルSuicaを使う…バスも私鉄も地下鉄も、ケータイだけでいざ江ノ島!(京太のケータイ生活) “大人のロック”が満載! 洋楽旧譜専門着うたサイト「RHINOモバイル」(記者に聞け!) いまや携帯電話にカメラは付きもの。カメラ付き携帯電話の出荷比率はすでに70%以上にも上っているという。ではPDAはどうかというと、以前からPCカードやCFカードをインタフェースとするカメラモジュールのオプションはあったものの、PDA本体にカメラを内蔵したものは実はあまりない。現行製品でいうと、2002年春発売のシャープ「ザウルスMI-25DC」(31万画素CMOSセンサー搭載)や、2003年2月発売のソニー「CLIE NZ-90」(200万画素CCD搭載)といった程度だ。 そこに、東芝からカメラを内蔵したPocket PC機「GENIO e550C」(4月18日発売、実売価格7万4800円)が登場した。Pocket PCでは初となるカメラ内蔵機だ。試作機に触れる機会があったので、さっそくカメラ機能を中心にリポートをお送りしよう。 まずはハードウエアから見ていこう。肝心のカメラは本体背面に装備。31万画素のCCDを採用している。レンズ部はカバーによって保護されているので、持ち運びのときも安心だ。このカバーは、専用ボタンで開き、閉めるときは手で直接操作する仕組みになっている。 レンズ部の隣には、カメラ付き携帯電話ですっかりおなじみとなったフラッシュを搭載。フラッシュといっても一般のカメラのように瞬間的に大光量を発光するタイプではない。高輝度LEDを8個連ねた補助ライトと捉えればよいだろう。本体の撮影設定を「AUTO」にセットしておくと、周りが暗い場合、自動的に発光してくれる。到達距離は約50cmなので、ごく至近距離の補助光に利用できる程度だ。 撮影サイズは640×480ドット(VGA)と320×240ドット(QVGA)の2種類。JPEG画像の画質はスーパーファイン、ファイン、ノーマル、エコノミーの4種だ。デジタルズームは2倍、4倍が利用できる。 ▲ 31万画素のCCDセンサーを内蔵(2倍、4倍デジタルズーム)。側面にシャッターボタンがあるのでカメラを持って構えるようにして撮影する。レンズ部の右側にあるのはライト ▲ 左側のボタン(赤丸で囲った部分)を押し下げると、レンズカバーが開く。そのすぐ上、スクロールボタンの向こう側にあるのがカメラ起動ボタン兼シャッターボタンだ(四角で囲った部分) CPUは、最新鋭のPXA255 400MHzを搭載。これは従来のPXA250よりも内部バスが高速化され、なおかつ省電力化も図られたものだ。内蔵メモリーは128MB。Pocket PCは、この内蔵メモリーをシステム用とデータ用に分けて利用するため、多ければ多いほど使いやすくなる。他のPocket PCでは64MBが多いので、2倍容量の128MBはとてもありがたい。内蔵のWindows Media Playerを使った、動画ファイルの再生なども快適そのもの。メモやスケジュール管理、メールなどの基本機能を使う分には、ストレスはまったく感じない。 ディスプレイは、240×320ドットの反射型低温ポリシリコンTFT液晶(フロントライト付き、6万5535色表示)。サイズは4型と、PDAとしては大画面。反射型液晶は、透過型液晶よりも見映えが劣るのが通例だが、GENIO e550Cに搭載されている液晶はかなり美しい。反射型なので屋外での利用にも対応する。 また従来の「GENIO eシリーズ」同様、CFカード、SDカードスロットを本体上部に備えている。通信用と外部メモリー用にそれぞれのカードを使い分けることができるため、非常に便利だ。ハードウエアスペックは、現在のPocket PCのなかでは、文句無くハイエンドクラスと言える。 ▲ CF Type IIカードとSDカードのダブルスロットを搭載。SDカードスロットはSDIOにも対応しているので、PHSカードやBluetoothカードを使用できる 続いて、肝心の撮影機能をチェックしてみよう。撮影アプリケーションである「GENIOカメラ」は、本体側面のシャッターボタンを押すと自動起動する。この状態で、もう一度シヤッターボタンを押せば撮影可能だ。このときレンズカバーが開いていなければ警告が表示される。 ファインダーは、大画面の4型液晶を利用するため、とても見やすい。戸外で撮影する場合も、反射型液晶の利点を活かして見やすいが、外光が豊富すぎるとちょっと遮ってやらないとかえって見づらくなるケースがある。このあたりは、ちょっと工夫が必要と感じた。 「GENIOカメラ」の設定画面。画像サイズは640×480、320×240の2種類。画質やホワイトバランス、保存先などが設定できる ▲ 撮影中はこんな画面に。右側には設定やフラッシュ(ライト)、デジタルズームなどのコントロールボタンが、画面下には撮影済み画像のサムネイルが表示される さて、実際に撮影した画像だが、31万画素というCCDもあって少し見劣りする。以下にあげた例は、いずれもVGAサイズ、スーパーファインで撮影したものだ。これを見てもらえば一目瞭然だが、周辺部にかけて画像のにじみや歪みが目立つ。被写体によってはこういった欠点が目立たないものもあるが、細かい絵柄の多い場合は、それが全面に出てきてしまう。デジカメ代わりの本格的な撮影といったよりは、あくまでもメモ用と思ったほうがよさそうだ。 撮影した画像は、内蔵ソフトの「GENIOアルバム」で閲覧可能。サムネイル表示や拡大表示など、ひととおりの機能を備えている。画像に手書きメモを追加する機能もあり、コメントを付け加えた画像をそのままメール送信することも可能だ。 ▲ 満開の桜を逆光気味で撮影。露出は適正だが、周辺部になるにつれて歪み、にじみ、ボケが激しくなる。これは、レンズの構成に原因があると思われる ▲ こちらは比較的近距離での撮影だが、画像の歪み、にじみはあいかわらずだ。色はちょっと派手めになる ▲ 拡大表示では左上の全体図を見ながらワクをスタイラスで動かすと、該当部分を拡大して表示することができる ▲ 画像に好きな色、筆の太さで手書きコメントを加えることもできる。このコメントは別データなので元の画像には影響を与えない 付属ソフトが豊富なのも魅力。経路探索や地図、辞書ソフトなど多彩なソフトが付属する。OSは、従来機同様、Pocket PC 2002(Windows CE 3.0)を搭載。ボイスレコーダーやMSN Messengerなど、ビジネス用途にも使える便利なソフトを内蔵している。これ1台で、出先で画像メモが撮影でき、メールチェックやボイスメモもできるため、買ったその日から様々なシーンで活躍してくれそうだ。7万4800円という価格は、たしかに高価だが、それに見合ったパフォーマンスを発揮してくれるだろう。 残念なのが、やはり画質がもう一歩という点。ビジネスに利用する資料を、メモ代わりに撮影するのならばこれで十分だが、本格的な撮影を望むのであれば、コンパクトなデジタルカメラを別に利用するほうがよさそうだ。 ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田 覚氏による好評連載。大手メーカー製デスクトップPCの売れ行きがイマイチなのに対し、直販デスクトップの調子がいい。「大手店頭メーカーはAVデスクトップPCを本気で作ってリベンジせよ!」と戸田氏が喝を入れる![戸田 覚のPC進化論] キヤノンの「IXY DIGITAL 10」は、シリーズ初期のような直線&平面デザインを採用した売れ筋モデルだ。沈胴式レンズながら、20mmを切るスリムボディーも見逃せない![レビュー デジカメ] 以前このコラムで紹介したサエコのエスプレッソマシン。皆様からの評判も上々でした。それに気をよくして(?)、今回は自腹で買った上位機種「マジックカプチーノ」をレビューします![石井さんの奥さんがナゾに挑む! 家電の“それ”ホント?] PC向けの定額モバイルデータ通信にイー・モバイルが参入する中、ウィルコムも定額データ通信を高速化する新方式「W-OAM typeG」によるサービスを開始。W-OAM typeG対応のPCカード端末「AX530IN」のファーストインプレッションをお届けしよう。[ケータイの深層] おしゃれな照明器具の選択に、オトコとオンナで“性差”があった!今回はその真実を追究する第2弾。さらに踏み込んで解説します。[オトコには分からない・・・めくるめく「オンナモノ」の世界] 革命は、何がきっかけとなって起きるのか分からないものだ。ネットの片隅で発信された小さな情報が、パスタの作り方に、さらにはテレビ番組の作り方に革命を起こすかもしれない。[ネットで起きてる最新トレンド] <1位>NEC、厚さ40mmの新スタイルのスリム一体型PCなど夏モデルを発表! IEEE802.11n対応のノートPCも NECは4月16日、パソコン夏モデル発表した。新シリーズのスリムな一体型デスクトップ「VALUESTAR N」など8シリーズ。ノートPCには高速無線LAN規格IEEE802.11n対応のモデルもある。[ニュース一覧] 「デジタルARENA メール」で最新情報を! PC、デジカメ、デジタルAV、ビジネスなど毎日豊富に更新される「デジタルARENA」の情報を素早くお届けするための無料メール配信サービスです。毎週火曜日、木曜日に配信。ぜひお申し込みください! |