| このページは 04月のキャッシュ情報です。 |
回数とは?
[ 18] 回数カード
[引用サイト]
http://www.kotsu.city.osaka.jp/information/ticket/benri/a_520.html
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交通局では「回数カード」を発売しています。この「回数カード」は市営交通すべての路線(一部のバス除く)で利用できます。 地下鉄・ニュートラム・バスが1枚の回数カードで利用区間にかかわらず、自由にご利用できます。 乗車区間に応じ、自動的に料金を減額するシステムを採用した新しいタイプの回数カードです。 地下鉄・ニュートラムとバスの乗継割引も適用されますので、さらにお得です。 (従来の回数券と同じ割引率です)※身体障害者の方など割引料金が適用になる方へは、特別割引回数カードも発売します。 乗車時、回数カードを直接改札機へ投入してください。1区料金(大人200円、小児100円)が減額されます。降車時にもう一度回数カードを改札機へ投入してください。 ※回数カードの残額が1区料金に満たない場合は、改札機はとおれません。券売機で新しい回数カード、レインボーカード、現金で不足分を追加して普通券に引き換えてからご利用ください。 降車される時に回数カードをカード投入口へ投入してください。料金(大人200円、小児100円)が減額されます。 ※回数カードの残額がバス料金に満たない場合は新しい回数カード、現金、レインボーカードで不足分を追加してください。 乗車時、降車時とも、回数カードを改札機へ投入してください。乗車時に200円、降車時に乗車区間料金から1区料金を差し引いた額が減額されます。 降車時に回数カードをカード投入口に投入します。乗継割引(100円)が適用されるので、カードからは100円のみが減額されます。 梅田〜本町間の定期券をお持ちの場合で、梅田からなんばまで利用するようなときは回数カードで精算できます。 精算機に定期券投入後、回数カードを投入して精算して下さい。この場合、本町〜なんば間の200円が減額されることになります。 梅田から本町(1区)まで有効な普通券、1区特別回数券を持っていて、天王寺(3区)まで乗り越したときなどは、回数カードでは精算できません。 地下鉄と相互直通運転をしている阪急電鉄、北大阪急行、近畿日本鉄道などの私鉄各社では回数カードは利用できません。 ※地下鉄・ニュートラムの駅から回数カードで乗車して、私鉄各社で降車することも原則としてできません。 |