| このページは 04月のキャッシュ情報です。 |
バージョンアップとは?
[ 36] バージョンアップ・サービスのお知らせ
[引用サイト]
http://www.teac.co.jp/av/info/v_up.html
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バージョンアップのお申込みに関しては、ESOTERIC/TANNOY取扱店にご相談ください 。 弊社の正式バージョンアップ以外、またはお客様自身で改造、バージョン変更した製品につきましては弊社の修理サービス対象外とさせていただきますのでご注意願います。 バージョンアップ作業を行うことによりパラメータ等の各種設定値が工場出荷時の初期状態になります。その為、重要な設定値につきましてはあらかじめ記録して頂くようお願いいたします。 フロントパネルとLCD(液晶)ディスプレイ部およびピンポイントフットの変更も含みます。 両バージョンアップ共にXtal(水晶)モードとスタンバイ機能は削除されますのでご注意願います。上記バージョンアップでの引き取り、納品出張費は含みません。 デジタルオーディオ出力端子にドイツWBT社のRCAジャック「nextgen」端子装備を含む。 X-01 からのバージョンアップは X-01Limited と同等へのバージョンアップが含まれます。 高音質化に欠かせない主要内部配線を高純度6NクラスCuのケーブルに交換し、ピュアさと分解能、テクスチャーを際立たせています。この高純度6NクラスCuケーブルはESOTERIC「MEXCEL」インターコネクトケーブル、パワーケーブルと同様に三菱電線工業株式会社と株式会社アクロジャパンの協力により共同開発し、P-01/D-01にも採用しています。 P-01/D-01のテクノロジーとノウハウを踏襲、DAC部やアナログ出力段の回路構成やコンデンサー、抵抗などの主要部品を再検討しグレードアップ。演奏の空気感、音像、見通し感などのアンビエンス、プレゼンス情報の卓越した再生能力により、自然で深みのある音楽再生を実現しました。 オーディオ出力端子(L/R)とデジタル出力端子をドイツWBT社のRCAジャック「nextgen」端子に交換。 オーディオ出力端子(L/R)とデジタル出力端子を理想のコンタクトを実現する、WBT nextgenの「WBT-0210Cu」RCAジャックに交換。コールド側に接するプレートを一点での接触によるオープン構造とし、従来のプレートを取り囲む面接触のクローズ構造による信号の反射や渦電流の発生などの悪影響を排除。また、75Ωを保証する高級デジタルケーブルとの組み合わせによるインピーダンス75Ωのデジタル伝送を可能とし、インピーダンスの不一致による信号減衰を抑制しています。 X-01Limited、UX-1と同等の肉厚アルミ材のサイドパネルとトップパネルへ交換いたします。また ESOTERICロゴもトップパネルに精密に彫刻しております。さらに特別生産品の証しとして型番と共に「Special Edition」を印すプレート(ゴールド色)をトップパネルに装着いたします。 高音質化に欠かせない主要内部配線を高純度6NクラスCuのケーブルに交換し、ピュアさと分解能、テクスチャーを際立たせています。この高純度6NクラスCuケーブルはESOTERIC「MEXCEL」インターコネクトケーブル、パワーケーブルと同様に三菱電線工業株式会社と株式会社アクロジャパンの協力により共同開発し、P-01/D-01にも採用しています。 P-01/D-01のテクノロジーとノウハウを踏襲、DAC部やアナログ出力段の回路構成やコンデンサー、抵抗などの主要部品を再検討しグレードアップ。演奏の空気感、音像、見通し感などのアンビエンス、プレゼンス情報の卓越した再生能力により、自然で深みのある音楽再生を実現しました。 オーディオ出力端子(L/R)とデジタル出力端子をドイツWBT社のRCAジャック「nextgen」端子に交換。 オーディオ出力端子(L/R)とデジタル出力端子を理想のコンタクトを実現する、WBT nextgenの「WBT-0210Cu」RCAジャックに交換。コールド側に接するプレートを一点での接触によるオープン構造とし、従来のプレートを取り囲む面接触のクローズ構造による信号の反射や渦電流の発生などの悪影響を排除。また、75Ωを保証する高級デジタルケーブルとの組み合わせによるインピーダンス75Ωのデジタル伝送を可能とし、インピーダンスの不一致による信号減衰を抑制しています。 高音質化に欠かせない主要内部配線を高純度6NクラスCuのケーブルに交換し、ピュアさと分解能、テクスチャーを際立たせています。この高純度6NクラスCuケーブルはESOTERIC「MEXCEL」インターコネクトケーブル、パワーケーブルと同様に三菱電線工業株式会社と株式会社アクロジャパンの協力により共同開発し、P-01/D-01にも採用しています。 P-01/D-01のテクノロジーとノウハウを踏襲、DAC部やアナログ出力段の回路構成やコンデンサー、抵抗などの主要部品を再検討しグレードアップ。演奏の空気感、音像、見通し感などのアンビエンス、プレゼンス情報の卓越した再生能力を獲得、自然で深みのある音楽再生を実現しました。 オーディオ出力端子(L/R)とデジタル出力端子をドイツWBT社のRCAジャック「nextgen」端子に交換。 オーディオ出力端子(L/R)とデジタル出力端子を理想のコンタクトを実現する、WBT nextgenの「WBT-0210Cu」RCAジャックに交換。コールド側に接するプレートを一点での接触によるオープン構造とし、従来のプレートを取り囲む面接触のクローズ構造による信号の反射や渦電流の発生などの悪影響を排除。また、75Ωを保証する高級デジタルケーブルとの組み合わせによるインピーダンス75Ωのデジタル伝送を可能とし、インピーダンスの不一致による信号減衰を抑制しています。 ご好評いただいております高精度内部クロックへのバージョンアップ・サービスにつきまして2007年3月末日受付け分をもちまして終了とさせていただきます 。 さらにアップグレードした高精度水晶発振器を適切に動作させる電源供給や配線位置の吟味、 高性能コンデンサーの採用等によりジッター精度の向上と、より精度の高いD/A変換を実現します。 夫々の機種の個性により音質効果に若干の違いがありますが、SN感に優れ、奥行き、空間表現力がさらに高まります。 |
[ 37] サポート : バージョンアップ情報
[引用サイト]
http://www.ntt-east.co.jp/ced/support/version/ip/voip/
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2005年3月29日に公開いたしましたファームウェアVer2.70につきましては、一部のルータと接続した場合、正常に動作できなくなる事象が確認されたため、公開を一時停止させていただきます。 現在、Ver2.70にてご利用いただいているお客様で、正常に動作されている場合は、そのままご利用いただけますが、IP電話が利用できなくなるなどの事象が発生している場合には、Ver3.10でご利用することをお勧めします。 弊社より提供しております「ひかり電話対応機器」とVoIPアダプタを同時にご利用される場合は、こちらのホームページにて対応方法をご案内しておりますので、ご覧ください。 本ファームウェアを適用する場合は、動作確認ルータ一覧(こちら)でご確認のうえ、バージョンアップをおこなってください。 現在ご利用のファームウェアがVer2.55以前のお客様は、本ファームウェアにバージョンアップしていただくことにより、「186+相手先電話番号」が、加入電話としての通話からIP電話としての通話に変わります。 VoIPアダプタに接続した電話機等で、自動発信機能および自動切断機能(Lモードサービス等)をご利用いただく場合、ご利用の電話機等によっては、接続までに時間がかかり正常に通信できない場合がございますので、予めご了承ください。なお、平成16年3月現在、最新のファームウェアにおいて、以下の電話機をダイヤル回線でご使用されている場合に、Lモードサービスがご利用いただけなくなることが確認されております。 (プッシュ回線でご利用の場合は、電話機の機種にかかわらず正常にご利用いただけます。) ファームウェアのバージョンアップ中及び起動直後は絶対にVoIPアダプタの電源を落とさないでください。VoIPアダプタが起動できなくなり、使用できなくなる場合があります。 ファームウェアのバージョンアップは、必ず通話が終了してから実行してください。また、ファームウェアのバージョンアップ中はVoIPアダプタを介した通信ができなくなりますので、もし通話を行う際には、スプリッタのPhoneポートに電話機を直接接続してください。 ブロードバンドルータ等のLANポートに接続したパソコンからインターネットにアクセスすることで確認できます。 パソコンに接続されているLANケーブルをブロードバンドルータ等から抜いて頂き、VoIPアダプタの「LANポート」に接続しなおしてください(普段ブロードバンドルータ等にパソコンを接続されて使用されている場合)。 接続する際のパソコンの設定については、取扱説明書の「パソコンのネットワーク接続の設定を行う」のページをご覧ください。 ログイン画面が表示されたらユーザ名には「root」、パスワードには「wakeup」あるいは「設定したパスワード」を入力して、「ログイン」ボタンをクリックします。 設定画面の「その他設定」の「システム情報と端末の状態」をクリックして現在のファームウェアバージョンを確認します。 バージョンアップ完了後は、以下の画面が表示された後、自動的に再起動しますので再起動が終了するまでお待ちください。再起動が完了すると前面のランプが一瞬全て点灯します。 本バージョンアップ手順の5番目に従い、バージョンが変更されたかを確認ください。バージョンの確認が済みましたら、VoIPアダプタのLANポートからパソコンのLANケーブルを抜き、元のようにブロードバンドルータ等へ接続してください。 バージョンアップ中は本体前面の「アラーム」ランプが点滅すると同時に、設定画面では以下の通り矢印が右方向に伸びていきます。 バージョンアップ完了後は、以下の画面が表示された後、自動的に再起動しますので再起動が終了するまでお待ちください。再起動が完了すると前面のランプが一瞬全て点灯します。 『その他設定』の『システム情報と端末の状態』をクリックして、ファームウェアバージョンが”Ver.3.10”になっていることをご確認ください。 本商品では、バージョンアップをより簡単に行える「バージョンアップお知らせ機能」をご利用いただけます。ご利用機器を常に最新の状態でお使いいただくための便利な機能です。 | お問い合わせ・サポート | サイトマップ | サイトのご利用条件 | プライバシーポリシー | |